粉体

テクノロジーのクマエンジニアリング

粉粒体供給機

アキュレートフィーダ

 
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独自のアジテーション機構が高い計量精度を可能にします。ロスインウエイトフィーダとして豊富な実績を誇っています。


シェンクアキュレート社の前身であるモクスネスマニファクチャリング社は、1965年に側面が揺れ動くフレキシブルウォールホッパーを使用した粉粒体供給機を初めて世に送り出しました。
ユニークなアジテーションシステムは、粉粒体に対しやさしく均等に作用し、ブリッジやラットホールを防いで一定の見掛比重を維持させます。また可動部品を可能な限り減らし、低価格でしかも維持費も少なくすみます。
フレキシブルホッパーはアキュレートフィーダの各シリーズに使用されています。
このホッパーには4通りのうねりが生じ、ホッパー内の粉粒体がスムーズに下図の様に移動します。その結果、連続的に均一に流れて見掛比重を変える事なく粉粒体を供給し、非常に高精度な供給が可能になります。
FDAビニールホッパー(フレキシブルホッパー)は、耐久性の証明として3年間保証されます。


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