導入事例

GIWフィ-ダ-の使用例

送りコンベア-上に準備された容器を自動で計量位置に送り込み2品種の粉体を順番に計量運転し、排出します。

装置概要

●送りコンベア-上に準備された容器を自動で計量位置に送り込み2品種の粉体を順番に計量運転し、排出する。

客先要求事項

●供給量 A粉 15~25Kg/バッチ (御要求精度:±150g)

       B粉 0.1~1Kg/バッチ (御要求精度:±3g)

●見掛比重 A粉(ABD=1.08) B粉(ABD=0.48)

設計上のポイント

●バッチ計量運転中は、コンベア-下に配置されたスケ-ルが上昇し、計量完了後スケ-ルが下降し容器を排出します。

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